EQUIPMENT

セキュリティ・構造

リビング・ダイニング

SECURITY さまざまな角度から、
暮らしの安らぎを護る。

  • セキュリティシステム

    風除室にオートロックを設けると共に、エレベーターにもセキュリティを導入。住戸玄関前と合わせて3段階のセキュリティ体制によって、暮らしの安心をしっかりと守ります。

  • ALSOKによる24時間監視システム

    異常をキャッチすると、24時間365日いつでも遠隔監視センターへ自動通報。状況に応じて、ALSOKのスタッフが迅速に対処します。

1次セキュリティ

  • ハンズフリー仕様「Tebra」

    風除室や自転車置場のオートロックはハンズフリー仕様。鍵を鞄やポケットに入れたまま解錠することができます。
    ※1※2

  • 防犯カメラ

    敷地内各所に防犯カメラを設置し、外部からの侵入に対し防犯対策を施しています。

2次セキュリティ

  • 非常用押ボタン

    押された際には、防犯カメラやマイクを通じてALSOKに異常が伝えられます。
    ※エレベータ内は別途、非常用設備があるので設置しておりません。

  • エレベーター内モニター

    かご内の映像を、1階乗場・かご内のモニターに表示します。

3次セキュリティ

  • ClavisF22シリンダー

    不正解錠やキーの不正コピーが困難なシリンダーです。

  • CP認定ドア

    公的試験において防犯性能を認められたドアを、玄関に採用しました。

  • カラーモニター付インターホン

    来訪者を住戸内からしっかりと確認することができます。

  • 防犯センサー

    セット時に異常を感知すると、監視センターが対応します。
    ※全住戸の玄関、2階及び12階バルコニー、サービスバルコニー、ルーフバルコニー等に面した窓の開口部に設置(但し面格子付窓・FIX窓を除く)

STRUCTURE 目に見えない部分にこそ、
こだわりを。

  • 杭基礎(既製杭)

    地表面から約21mの深さまで打ち込んだ34本の杭で、建物の荷重を支持します。

  • コンクリートの強度

    1㎡当たり約3,000t〜約3,900tの圧縮に耐えるとされるコンクリートを使用しています。

  • コンクリートかぶり厚

    鉄筋の劣化を抑えるため、劣化対策等級3(最高)の基準に基づいたコンクリートかぶり厚を確保しました。
    ※部位によりかぶり厚は変わります。

  • ダブル配筋

    主要な壁の鉄筋は、コンクリート内に二重の鉄筋を配置。より高い構造強度を得ることができます。

  • 溶接閉鎖型フープ筋

    主要構造部の柱には、帯筋の継ぎ目をなくした溶接閉鎖型フープ筋を採用しています。

  • 二重床・二重天井

    床と天井は二重構造とすることで、将来のメンテナンスのしやすさにも配慮しています。

  • 外壁・戸境壁

    外壁には断熱材を用いて断熱性等を向上。戸境壁はRC構造、(一部乾式耐火遮音壁)としました。
    ※バルコニー面及び廊下面はALC壁となります。 ※乾式耐火遮音壁の場所は図面集のタイプ図をご確認ください。 ※一部を除く。

  • 劣化対策等級3

    耐久性を高める対策を講じ、住宅性能評価の劣化対策等級で最高の等級3を取得しています。

  • ※1.ハンズフリーキーのおかれた状況により、解除センサーが反応しにくい場合があります。 ※2.ハンズフリーキーと非接触型キーの2種類のお引渡しとなります。また、非接触型キーの場合、リーダーにキーヘッドをかざす必要があります。 ※掲載の写真はモデルルーム(Aタイプ・セレクトプラン4)を撮影したものです(2018年9月に撮影)。家具・調度品は販売価格に含まれておりません。また、オプション仕様が含まれます。 ※各種無償セレクト・有償オプションについてはお申し込み期限があります。予めご了承ください。 ※記載の参考写真は施工例であり、本物件のものとは異なります。